2007年05月23日

紅花口紅&ガン予防

「紅花口紅」が現代に蘇った切っ掛けは自然化粧医学会を創業した
1975年春に母が「むかしガン抑制にも良いと華岡清秋が研究し
た紅花色素で「紅花口紅」をお前の手(技術)で実現して頂戴!」と願望致しまし
た。この話が発端と成り、数年後に或る専業メーカーが製造した「ね
り紅とリップ」が健康食品店に並ぶ様に成りました。
しかし、これらには隠し味的に少量のタール系色素が使用されていました。
2003年9月1日に「化粧品全配合成分表示」が施行されると、
店頭から姿を消していきました。
 私は母より与えられたテーマ「天然素材100%の紅花口紅」を苦節19
年後の1994年夏に自社製造所で自身の資格と技術で完成する事が出来
ました。以来14年間、世界に類を見ない「レッド・ピンク・オレンジ」の
紅花口紅は心より天然素材100%を願う「日本女性の紅花口紅」として
ご愛好されて来ました。
 タール系口紅でシミと成り、荒れた唇は色黒く成って、その状態に
気が付かない方がほとんどでした。「天然素材100%・紅花口紅」を使
い始め、唇の汚染皮膚が段々と剥離し、美しい皮膚が蘇生する事で皆
様から驚きの声を戴きました。
 個人差はありますが1〜3ヶ月後には「少女の頃の様にピンクで美
しい、本来の健康的な唇が再生した!」と喜ばれています。
ご愛用者の「唇と紅花色素」との共演は「天然の彩り」や
「食事で味わう違和感や発がん性リスクの不安からの開放!」と喜ばれ、
根強いファンに支えられています。
 URLホームページ「http://www.natural-cma.com

< 唇のシミが消えた!> [ 体験者の証言 ]
 「主婦 52歳」

 ナルドさんのねり紅は紅花色素で出来ていて、
胃や身体に入っても害もなく安心と言うことで
数年前から使っております。
最初なかなか唇に色が馴染まず、綺麗に色がでませんでした。
使って行くうちに唇の「黒ずんだシミ」が取れてきて、
本来の口紅の色が出る様になりました。
 先日、化粧する前に娘から
「お母さん、ずいぶん唇がツヤツヤしてピンク色になったね」
と言われ、改めて「根気良く、使い続けて良かった!」
と実感しました。

 
posted by 浩郷 kogo at 12:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事「美容と健康」視点 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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